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前の記事が完結していないのに・・・

前の記事中に「ボデガ・イニエスタ」が出てきますが、イニエスタのワインの銘柄を忘れて「イニエスタ ワイン」で検索したら面白い記事が

イニエスタワインの味の評価は?失敗・赤字・負債有りで売れ残り?

ググって検索のトップに表示された日本リカーのサイトのボデガ・イニエスタの紹介記事はこちら

ボデガ・イニエスタの本家(スペイン)サイトはこちら

上記の英語サイトは「メンテ中ちょっと待ってね」だそうです。

NHK Eテレで再放送されている「趣味どきっ!旅したい!おいしい浮世絵」を見ていたら、以前読み始めて途中まで読んだままの「江戸のファーストフード」を再度読みたくなり、本棚を探しましたが見つかりません。
「今はファストフードと言うけれど、昔はファーストフードと言ったよな」とか独りごちながら探しますが、いっこうに見つかりません。

おっと、杉浦日向子の「大江戸美味草(むまそう)紙」がありました。こんな本買ってたのね。そもそも「趣味どきっ!旅したい!おいしい浮世絵」の第3回「江戸の天ぷら」を見て、「江戸のファーストフード」を読みたくなったのですが、第3回「江戸の天ぷら」で紹介されている浮世絵は国芳の「園中八撰花 松」と芳年の「風俗三十二相 むまさう」なので「大江戸美味草(むまそう)紙」を「happen to discover」するのは偶然ではないかも。

この記事、もう少し続くのですが、さっきボデガ・イニエスタを飲んだので、眠くなってきました。という事で「続きは明日に(もう明日になっていました)」

先日、パナソニック汐留ミュージアムに「ギュスターブ・モロー展」を見に行った帰りに、アンテナショップの久留米館に立ち寄りました。袋麺のラーメン2種類とレトルトカレー(大牟田市の今村食品が製造し、久留米市の農業法人組合「福栄組合」が販売する、福岡県産はかた地どりの「手羽元カレー」)を購入。
昨日、うきは市の小林製麺のトマトラーメンを食しましたが、これは美味しかったですね。

このアンテナショップ、1月末にパナソニック汐留ミュージアムに「子供のための建築と空間展」を見に行った帰りに発見したのですが、この時は袋麺のラーメンとうどんとレトルトカレー(うきは市のにじ農業組合が販売するトマトカレー、福岡県産桃太郎トマトを100%使用し、具材には地元銘柄豚肉「耳納いっーとん豚肉」と国産たまねぎを使用しているそうです)を購入。
この時買った袋麺のうどんはうきは市の鳥志商店の黒米うんどん、古代米の黒米をうどん麺に配合した「うんどん」ですが、蕎麦のような食感でした。

まだ食べてない袋麺が今回購入した「むつごろうラーメン」と前回購入した「エイリアンラーメン」。どちらも柳川市の夜明茶屋の商品です。「むつごろうラーメン」はむつごろうをだしに使っていると想像できると思いますが。

「エイリアンラーメン」はパッケージからして不気味です。勇気のある方は「エイリアンラーメン」でググってみて下さい。

3ヶ月ほど前、朝帰りしなくてはならなくなりました。大宮駅で高崎線の始発まで1時間位時間があるので、駅東口付近で、どこか食べる所がないかと思ったら、富士そばがありました。そばを食して、富士そばを出たら店の斜め前にチェーン店でない立ち食い蕎麦屋さんがありました。「こっちに行くべきだった」と思ったものです。

今日はちょうど昼時に大宮から東京に行くことになったので、この店を思い出しました。つくば本店というのですね。これからもお世話になりそうです。

ひとつ前の記事で高田馬場周辺にはミャンマー料理店が多いらしいと書きましたが、京浜東北線の西川口駅周辺には中国料理店が多いらしい。しかも、駅の周辺には日本人向けのチェーン店や日本語のメニューがある店もあるが、そこを過ぎるとメニューも中国語だけ、客も中国人だけというエリアがあると言う。中国東北部の料理を饗する店も多いらしい。一度行って見たい。
参考:「西川口 中国東北部」でググってみました。

ひとつ前の記事で東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩約7分という草間彌生美術館について書きましたが、早稲田といえば、高田馬場周辺にはミャンマー料理店が多いらしい(大分前に朝日新聞の夕刊の記事で知りました)。
参考:

東京メトロのCMなので関東圏以外ではどこまで放送されているか分かりませんが、石原さとみが東京の魅力を発見(Find)するというストーリーの「Find My Tokyo」。現在放送されている「東京メトロ【CM】Find my Tokyo.「高田馬場_アジアの深み」篇」では、高田馬場周辺のアジア料理店が紹介されています。

高田馬場のミャンマー料理店、すごく興味があるのですが、まだ行っていないのです。

府中に行く為にJR新宿駅構内の京王線への直通乗り換え口への向かっていたら、通路左側(乗り換え口への向かっての左側)の小さなキオスクに清水屋の文字を発見。「あの清水屋のロゴって確か・・・、帰りのこのキオスクに寄ってみよう」(府中市美術館に急いでいたのです)

2週間位前に行きつけの地元スーパー「いなげや」に昼頃に行ったら、パン売り場に袋入りの清水屋の生クリームパンなるものがありました。「清水屋って?」、パッケージ背面で確認したら岡山とありました。カスタードとチョコと抹茶を購入。カスタードは母の夕食の為に残し、まずチョコを食べたら美味でした。自分用にもカスタードをと思い同じ日の夕方もう一度「いなげや」に行ったら、既に清水屋のパンは無くなっていました。

新宿駅構内のキオスクでは小倉とカスタードを購入。このキオスクでは常時、清水屋の生クリームパンが置いてあるのでしょうか。次に新宿のこの通路を利用するのはいつでしょうか、ちょっと楽しみ。

MUJI BOOKSの『米原万里』を読んでいたら、ハルヴァについて書かれたエッセイが収録されていました。
「ハルヴァって何?」検索してみると・・・
下のリンクで「ハルヴァを探せ!」が興味深い。

『旅行者の朝食』という本に収録されていたようなので読んでいるのですが全然記憶にありません。