家に居場所がない

my home
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iPhoneでWebサイトを閲覧し、気になったサイトがあったら、とりあえず「ホーム画面を追加」・・・を行っていたら、先日異常事態発生。なんとアイコンがホーム画面1ページ目の最初のアイコン(私の場合「設定」のアイコンです)の下に重なるように作成されてしまいました。左の画像の下の方の◯の数を数えると15あります。図のように各ホーム画面で20個のアイコンが置けますから合計300個、これを超えたら「いかんぜよ」なのではないかと思います(多分)。不要なアイコンを削除したら、「設定」アイコンの下にあったアイコンが(無事に)そこに移動してくれました。

 

100の名前から10の名前

最寄りの書店の新書コーナーを立ち寄ったら、岩波新書「世界の名前」が目にとまりました。帯には

名前はどこから?
  どんな仕組み?
    「岩波世界人名大辞典」から生まれた
      楽しい読み物

とあり、岩波書店辞典編集部編の名前に関する10章100余のエッセイ集です。

目次を読んで興味を引かれるものを各章からひとつずつセレクションしました。

  1. 古代のひとびと
     15人のプトレマイオス王 古代マケドニア
  2. 名前の仕組みと形
     旧大陸の長い姓 ポルトガル語
  3. 姓はどこから?
     ベーコンさんと脂肪さんの結婚 オランダ語
  4. 歴史を遡る
     「地の果て」に咲く人名の花 モロッコ
  5. 名付けの想い
     お隣さんの名前を知らないの? ラオ語
  6. いくつもの名前、変わる名前
     新しいユダヤ人になる イスラエル
  7. 歴史の中の名前
     「ドストエフスキー」から見えるもの
  8. 他言語社会では
     ネパール語の浸透と民族差
  9. 名前にまつわる習俗
     一つの言葉 パプアニューギニア
  10. 神話・伝承の中の名前
     アイノの日 カレワラ

我が家のお客様 ヤツデを喰む

我が家の常連のお客様のヒヨドリ様一羽が庭のヤツデに長くいるのを発見。ヤツデの実も食べるのですね。初めて見ました。我が家のヤツデは道路に近いオープンな場所にあるので、人が近づくと逃げてしまうのですよね。ということで画像なしです。

寿がきや Love 或いは 黒に染める

カップ麺といえば寿がきやの生タイプ麺の「小さなおうどん」が好きなのですが、関東のスーパーでは寿がきやの製品を扱っていない所が殆どではないでしょうか。

行きつけのスーパー(いなげや上尾春日店)ではラッキーなことに、今店頭には「小さなおうどんお吸い物」「小さなおうどん梅じそ」の2種、それと「全国麺めぐり 富山ブラックラーメン(カップ麺)」があります。

「全国麺めぐり 富山ブラックラーメン」は大分前に「北陸産品フェア」が開かれた時にカップ麺と袋麺タイプのものと一緒に売られていて、袋麺はフェアが終了したら店頭から消えてしまいましたが、カップ麺の方はそれ以来ずっとカップ麺のコーナーに置かれています。本場富山のブラックラーメンを食べたことがないので、寿がきやの「ブラックラーメン」が本物のブラックラーメンの味をどれだけ再現しているのかは分かりませんが、自分的にはLoveですね。これだけずっと店頭に並んでいるのは、寿がきやの「ブラックラーメン」Loveの人が(全国的に)結構いるのでしょうか。

カップ麺考

地元の行きつけのスーパー(いなげや)では定期的にご当地フェアみたいなものを行います。今行われているのは「九州産品フェア」。ちょっと前には「四国・中国地方フェア」が行われていました。小さなフェアなのですが、こういうのに弱いんですよね。いつも気になるのが、地域メーカー産の麺類(乾麺、半生麺、カップ麺)とレトルトカレー。フェアが終わって売れ残って安くなってから買うことも多いのですが、今回の九州産品フェアでは、「五島手延べうどん」(五島の江口製麺製)とマルちゃんの「バリうま ごぼ天うどん」を購入(まだ食べていませんが)。

カップ麺といえば、(一部で?)噂の「Peyong やきそば」も発見。購入しました。