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ワールドカップロシア大会欧州予選 スカパーでの放送やDaznでの配信を見る時にユニフォームスポンサーをチェックしました。(さすがに全チームの試合を見るのは無理なので、多くはハイライト放送でチェックしていますが)

一番多いのはやはりアディダスですが、W杯ロシア大会へ進出したチームではナイキ5チーム、アディダス4チームとなっています。創業者が兄弟のアディダスとプーマですが、イタリアのプレーオフでの敗戦はプーマにとっても厳しい結果ですね。

欧州予選参加チームのユニフォームスポンサーは下のリストになります。○はグループ1位での勝ち抜けチーム、△はプレーオフ勝利チームです。

  1. Adidasアディダス by Wikipedia) アルメニア アンドラ イスラエル ウェールズ カザフスタン キプロス 北アイルランド サンマリノ ジョージア △スウェーデン スコットランド ○スペイン ○ドイツ ハンガリー ベラルーシ ○ベルギー ボスニア・ヘルツェゴビナ ラトビア リヒテンシュタイン ルクセンブルク フェロー諸島
  2. Nikeナイキ by Wikipedia) アゼルバイジャン ○イングランド エストニア オランダ ギリシャ △クロアチア スロバキア スロベニア トルコ  ノルウェー フィンランド ○フランス  ○ポーランド ○ポルトガル
  3. Pumaプーマ by Wikipedia) イタリア オーストリア △スイス チェコ
  4. Joma(ホマ)  ウクライナ ブルガリア ルーマニア
  5. Hummelヒュンメル by Wikipedia) △デンマーク リトアニア
  6. Jako(ヤコ) マケドニア、モルドバ
  7. Umbroアンブロ by Wikipedia) ○セルビア
  8. Errea(エレア) ○アイスランド
  9. New Balanceニューバランス by Wikipedia) アイルランド
  10. Kelme(ケレメ) コソボ
  11. Macron(マクロン) アルバニア
  12. Legeaレゲア by Wikipedia) モンテネグロ
  13. Givovaジヴォヴァ) マルタ
  14. Admiral(アドミラル) ジブラルタル

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名古屋の新幹線ホームにある立喰のきしめんを食べに行きました。前から一度食べてみたかったのですが、機会が無かったのです。

愛知県美術館で開催中の長沢芦雪展(11月19日迄)、芦雪の作品が纏まって見られてお薦めです。思ったほど混んでいませんでした。

一昨日、最寄りの書店に行ったら、以前朝日新聞の書評に載っていて、ほしい物リストに登録してあるこの本がありました。この書店、最近書評に載った本を集めた「書評コーナー」ができました。この本はそこにはありませんでした。この本とは・・・

今日、上野公園を通過する際、140分後に入場できる整理券を配布していますというプラカードを持っている人が・・・。このプラカードで案内されている催し、前回上野に来た時も同様の待ち時間の表示がありました。何の催しか分かりますか?

国歌斉唱の後、エスコートキッズが日本側ゴール裏席とメインスタンドの間の通路から退場するところ

いつも埼スタの代表戦で取る席はカテゴリー2の席。カテゴリー2はアッパー(2階席)中央の前の方か、ロアー(1階席)のコーナー寄り。取れてるチケットは発券した時、ロアーだとわかっていましたが、前日確認したら3列(前から3列目)でした。当日スタジアムで席を見つけたら、メインスタンドロアーの一番日本側ゴール裏席寄りの席でした。原口のフォアチェックが2点目を生むところを目の前で見ました。

録画しておいた注目のフランス vs オランダを今見ましたが・・・
この後はDAZNの見逃し配信でウルグアイ vs アルゼンチンを見ます。もちろん結果は知っていません。

新潮社のとんぼの本シリーズで「かわいい こわい おもしろい 長沢蘆雪」というタイトルの本が7月末に出版されました。
「今 何故 蘆雪本?」
それは愛知県美術館の開館25周年記念として「長沢蘆雪展 京(みやこ)のエンターテイナー」が今秋(10月6日(金)〜11月19日(日))開催されるからなのでした。
蘆雪と言えば、和歌山県串本の無量寺で、いつかは行って見たいと思っているのです。

「これは面白そう、行かないとね」と思っているふたつの展覧会

「日本の家 1945年以降の建築と暮らし」はこの展覧会のサイトによると

日本の建築家56組による75件の住宅建築を、400点を超える模型、図面、写真、映像などを通して紹介する壮大な試みです。
時系列ではなくテーマごとの展示になっているので、「日本の家」の特徴を深く理解いただけます。
2016年秋からローマ、ロンドンを巡回し、いよいよ東京で開幕します。

 

「藝「大」コレクション パンドラの箱が開いた!」は残念ながら第1期は既に終了してしまいましたが、「現代作家の若き日の自画像」と題するコーナーでは、福田美蘭、村上隆、会田誠、山口晃、松井冬子の作品が見られます。

マレーシアの女性監督ヤスミン・アフマドの長編映画としての遺作「タレンタイム」、渋谷のイメージ・フォーラムでかなり長い期間上映されていましたが見逃してしまいました。昨日から川越スカラ座で上映されているので遅ればせながら見て来ました。本当に素晴らしくお薦めの映画で、イメージ・フォーラム以外でも多くのミニシアター系の劇場で上映されていますが、既に上映終了になってしまっているのが多いですね。