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ご存じの方も多いかと思いますが、2018年W杯の欧州予選は54チームに対して13の出場枠です。54チームはA組からI組の9組に分かれ、各組1位9チームは自動的に本大会出場、残り4枠は各組2位の内の成績最下位の1チームを除いた8チームでのプレーオフで決めます。

今一番興味があるのが、各組2位9チームの内の成績最下位の1チームがどの組になるのか。
第3節終了段階でD組2位が1/9(2位の内の最下位)になるとpredictionしました。

既に予選は第4節まで終わっており、各組の順位及び勝ち点は下のようになっています(括弧内の数字は勝ち点、☆、◯は私が予想する1位、2位)。

  • A組 ☆フランス(10)、オランダ(7)、◯スウェーデン(7)、ブルガリア(6)、ベラルーシ(2)、ルクセンブルク(1)
  • B組 ☆スイス(12)、◯ポルトガル(9)、ハンガリー(7)、フェロー諸島(4)、ラトビア(3)、アンドラ(0)
  • C組 ☆ドイツ(12)、北アイルランド(7)、アゼルバイジャン(7)、◯チェコ(5)、ノルウェー(3)、サンマリノ(0)
  • D組 ☆アイルランド(10)、セルビア(8)、◯ウェールズ(6)、オーストラリア(4)、ジョージア(2)、モルドバ(1)
  • E組 ☆ポーランド(10)、モンテネグロ(7)、◯デンマーク(6)、ルーマニア(5)、アルメニア(3)、カザフスタン(2)
  • F組 ☆イングランド(10)、スロベニア(8)、◯スロバキア(6)、リトアニア(5)、スコットランド(4)、マルタ(0)
  • G組 ☆スペイン(10)、◯イタリア(10)、アルバニア(6)、イスラエル(9)、マケドニア(0)、リヒテンシュタイン(0)
  • H組 ☆ベルギー(12)、◯ギリシャ(10)、ボスニア・ヘルツェゴビナ(7)、キプロス(3)、エストニア(3)、英領ジブラルタル(0)
  • I組 ☆クロアチア(10)、ウクライナ(8)、◯アイスランド(7)、トルコ(5)、フィンランド(1)、コソボ(1)

 

papaya地元の農産物直売所に行ったら、青いパパイヤがありました。前から青いパパイヤの炒め物を作ってみたかったのですよね。と言っても青いパパイヤって食べたことないのですが。どんな香りがするのでしょうか?

ヒッチコック/トリュフォー 「映画術 ヒッチコック/トリュフォー」にまつわるドキュメンタリー、ヒッチコック好きには必見ですね

W杯欧州予選第4節のハイライト番組のジョージア vs モルドバを見ていたら、モルドバのユニフォームがJAKOでした。アルバニア vs イスラエルでは、アルバニアのユニフォームが MACRONでした。JAKOとMACRONって初めて知りました。
JAKOはドイツ、MACRONはイタリアのメーカーのようです。
Number Webの木崎伸也の記事「フランクフルトを救った弱小メーカー。ブンデスで躍進する「JAKO」の正体」がinteresting

haohaoベトナムで一番人気の即席麺だというエースコックのHao Haoが行きつけのスーパーに置いてありました。早速購入しましたがまだ食べていません。袋麺ですが、作り方は丼に入れてお湯を注ぐだけのようです。

エースコックとベトナム」で紹介されている動画が興味深いです。

録画しておいたW杯欧州予選の「リヒテンシュタイン vs イタリア」を見始めたら、リヒテンシュタインのアンセムがイングランドのアンセム「God Save the Quuen」と同じメロディでした(北アイルランドのアンセムも「God Save the Quuen」です)。
「リヒテンシュタイン 国歌」で検索すると

W杯サッカー欧州予選のベルギー vs エストニアを見ていたら、エストニアのユニフォームの背番号や選手名の字体が斬新、Nikeのユニフォームです。Nikeのユニフォームを代表チームのユニフォームにしているチームは他にもあると思いますが、この字体を採用しているチームは他にもあるのでしょうか?