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府中に行く為にJR新宿駅構内の京王線への直通乗り換え口への向かっていたら、通路左側(乗り換え口への向かっての左側)の小さなキオスクに清水屋の文字を発見。「あの清水屋のロゴって確か・・・、帰りのこのキオスクに寄ってみよう」(府中市美術館に急いでいたのです)

2週間位前に行きつけの地元スーパー「いなげや」に昼頃に行ったら、パン売り場に袋入りの清水屋の生クリームパンなるものがありました。「清水屋って?」、パッケージ背面で確認したら岡山とありました。カスタードとチョコと抹茶を購入。カスタードは母の夕食の為に残し、まずチョコを食べたら美味でした。自分用にもカスタードをと思い同じ日の夕方もう一度「いなげや」に行ったら、既に清水屋のパンは無くなっていました。

新宿駅構内のキオスクでは小倉とカスタードを購入。このキオスクでは常時、清水屋の生クリームパンが置いてあるのでしょうか。次に新宿のこの通路を利用するのはいつでしょうか、ちょっと楽しみ。

今日は府中に行って来ました。去年の春初めて府中に行って以来の二度目の府中です。「去年行った時は櫻の時期でした」と続けようとして、昨春は府中に二回行ったことを思い出しました。ということで正しくは三度目の府中行でした。
行き先は府中市美術館。『春の江戸絵画まつり リアル 最大の奇抜』。

昨年府中に初めて行って驚いたのは駅付近の並木道。

府中には新宿から京王線で行くのですが、京王線ではそれまで下高井戸と飛田給にしか行ったことがなかったのです(下高井戸は下高井戸シネマ、飛田給はFC東京の味スタ(味の素スタジアム))。
前回代表戦が味スタで開催された際、「飛田給って変わった地名だな」と思い、「飛田給 地名の由来」で検索、「成る程ね」。調布市飛田給なので、「調布 地名の由来」でも検索、「調布の調は租庸調の調で、調を布で収めたから」、「こちらも成る程ね」、飛田給も調布も由緒ある地名なのですね。

今回は「府中 地名の由来」で検索。奈良・平安時代に武蔵国の国府が置かれたことに由来するのですね。立派で環境にも嬉しい府中の並木にも納得。府中市のホームページの「ちょっと変わった府中の地名」も面白そう。

今日深夜に放送される孤独のグルメ Season7 1話 は なんと上尾でとんかつを喰らう話のようです。まさか上尾が舞台になるとは思わんだ。どこが舞台になってもおかしくない孤独のグルメなのですが。

ラファエル前派好きにとってTate Britainは是非訪れたい美術館ですが、ターナー好きにとってはターナーのコレクションを、ホイッスラー好きなら「ノクターン: 青と金色—オールド・バターシー・ブリッジ」を目当てに訪れるかも知れません。フランシス・ベーコンやウィリアム・ブレイクの世界に興味惹かれる美術館でもあります。
ですが、ヌードという視点でテートを考えたことがなかったので、横浜美術館で「ヌード NUDE-英国テート・コレクションより」が開催されることを知ったとき、どんな作品が見られるのだろうと思いました。テート・コレクションとあるのでTate Modernの所蔵品も含まれるのかも知れません。この展覧会は既に開催されています(3/24(土)〜6/24(日))が個人的には必見です。

Amazon Echoに「alexa ショパンの雨だれをかけて」と言うと
「ウラディーミル・アシュケナージの・・・・・24の5からraindropを再生します」と答えた。「ふ〜ん、雨だれはraindropって言うのね」

「アレクサ 太田裕美の雨だれをかけて」と言うと「太田裕美の雨だれと言う楽曲は見つかりません」と答えた。
「アレクサ 太田裕美をかけて」と言うと「太田裕美の楽曲をシャッフル再生します」と言い、待っていると「海は広いな大きいな・・」(声は太田裕美のようだ)。何度「アレクサ 太田裕美をかけて」と言っても、毎回「海は広いな大きいな・・」

おっと、Amazon Echoについて書こうと思ったのではありませんでした。眠くなってきたのでこの続きは後ほど。

一昨日、通勤の電車内のその広告に興味を惹かれたのですが、網棚の上に置かれた鞄で一番知りたい肝心なところ(難波さんがとった別の方法って何?)が読めません。この問題(広告は日能研の「シカクいアタマをマルくする」です)の原典は何なのだろうと思いました。

「(日々多彩になる)レトルト食品や自動販売機は(目の)見える人が見える人の為に設計したもので、均一なレトルトのパックや自動販売機(のインターフェイス)は見えない人を排除しています。これに対して、レトルトのパッケージに切り込みを入れるとか、自動販売機に音声案内をつけるよう働きかける対応が考えられますが、難波さん(という方)がとったのは全く別の方法です。」から後が鞄が邪魔で読めません。

ネットで検索すると、難波さんがとった別の方法がわかりました。どうやら伊藤亜紗さんの文章が出典のようです。
参考:「難波創太×伊藤亜紗
日能研のサイトに問題そのものがあるかも。
参考:「シカクいアタマをマルくする」2017年 茗溪学園中学校入試問題より

伊藤亜紗「目の見えない人は世界をどう見ているのか」(光文社新書)を購入しました。上記の日能研のサイトの問題の後の小さな文字の部分をよく見るとこの本を出典とした問題でした。

『鞄が邪魔で見えない』
ですが、この問題全体を、もしその場で読めていたら、興味や関心は広がらなかったのです。多分。

PyeongChang 冬季オリンピックの女子ジャンプを見て、「Amazon Echo Dot」に「Alexa(アレクサ) Sarah Brightmanの Time To Say Goodbyeをかけて」と言いました。
今日、曲名を指定せず、「Alexa(アレクサ) Sarah Brightmanをかけて」と言ったら、Alexa嬢は「Sarah Brightmanの楽曲をシャッフル再生します」と言って、ずっとSarahの美声を聞かせてくれています。

MUJI BOOKSの『米原万里』を読んでいたら、ハルヴァについて書かれたエッセイが収録されていました。
「ハルヴァって何?」検索してみると・・・
下のリンクで「ハルヴァを探せ!」が興味深い。

『旅行者の朝食』という本に収録されていたようなので読んでいるのですが全然記憶にありません。