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初めてのフレンチトースト
初めてのフレンチトースト

NHK出版から「注文の商品を出荷しました」のメールを受け取りました。「きょうの料理ビギナーズで紹介されたグッズを注文したのだと思いますが、何を注文したのか思い出せません。昨日届いたのを見たら、フレンチトーストが簡単にできるというフレンチトースト専用バットでした。食パン1枚ぴったり入るサイズで、トースターや魚焼きグリルでそのまま加熱できます。

ということで、今日の朝食はフレンチトースト。

フレンチバット
フレンチバット

レシピは

  1. 卵1個、牛乳50ml 、砂糖小さじ2をボウルに入れてよく混ぜ合わせます
  2. 購入したバットにバターを薄く塗り、1を入れます
  3. 2.に食パンを浸し、約1時間経ったら裏返し、冷蔵庫で約2時間、もしくは一晩寝かせます
  4. 冷蔵庫から取り出して魚焼きグリルもしくはトースターに入れ、弱火で焼き色がつくまでじっくり加熱します(5〜10分程度)
  5. 焼き色がついたら裏返して再び焼き色がつくまで加熱します

my home
my home

iPhoneでWebサイトを閲覧し、気になったサイトがあったら、とりあえず「ホーム画面を追加」・・・を行っていたら、先日異常事態発生。なんとアイコンがホーム画面1ページ目の最初のアイコン(私の場合「設定」のアイコンです)の下に重なるように作成されてしまいました。左の画像の下の方の◯の数を数えると15あります。図のように各ホーム画面で20個のアイコンが置けますから合計300個、これを超えたら「いかんぜよ」なのではないかと思います(多分)。不要なアイコンを削除したら、「設定」アイコンの下にあったアイコンが(無事に)そこに移動してくれました。

 

我が家の常連のお客様のヒヨドリ様一羽が庭のヤツデに長くいるのを発見。ヤツデの実も食べるのですね。初めて見ました。我が家のヤツデは道路に近いオープンな場所にあるので、人が近づくと逃げてしまうのですよね。ということで画像なしです。

昨年(2014年)の秋に京都博物館で鳥獣戯画展を見た後に、錦小路に行ったのですが、残念ながら目的とした包丁の有次は営業時間が終了していました。有次の包丁は東京では日本橋高島屋でのみ売られています。今日、日本橋高島屋に行く用事があったので、有次の売り場にも立ち寄りました。

私:品定めをした後、「18センチの三徳を下さい」
店員さん:「鋼だけでできているものと、ステンレスで鋼を挟んだものがありますが」
私:躊躇なく「こちら(鋼だけの方)を下さい」
店員さん:「(奥さんの)ご指示があったのですね」

小心者ゆえ 奥さんがいない と 言えませんでした。

今日は宇都宮に最中を買いに行きました。この最中、駅の近辺のお土産さんのようなお店でも売っているようなのですが、この最中を作っているお店(たまき)まで行きました。

途中、バスに乗っていたら「二荒山神社前」という停車場がありました。「あれ、『ふたらさん』ではなく『ふたあらさん』て言っているよ・・・」。家に帰ってWikiさんに尋ねたら、どうも『ふたあらさん』ではなく『ふたあらやま』って言っていたようです。(Wiki「うつのみやふたあらやまじんじゃ」

こういう、どうでもいいような発見が楽しいのです。

今回の宇都宮行、宇都宮美術館で開催されている「ビアズリーと日本」展(~2016年1月31日(日))にも行ってきました。

今日は下高井戸シネマに「サイの季節」という映画を見に行く予定だったのですが、数日前に「この映画、見てるかも」と何故か思い、調べてみたら、2013年に見ていました。
「フリーダ・カーロの遺品」を見た際には「もっと知りたいフリーダ・カーロ」と思い、Amazonでフリーダ・カーロ関連の書籍を検索し、新潮社のトンボの本シリーズの「フリーダ・カーロのざわめき」という本を欲しいものリストに追加したのですが、読書リストで確認したら、この本も読んでいたのでした。

残念ながら、「忘れたことさえ忘れてしまう」という境地には達しておらず、時々忘れたという事に気付いてしまうのです。

「英国一家、日本を食べる」がアニメになっているんですね。全然知りませんでした。ハードディスクレコーダーの番組名予約で録画登録しました。「境界のRINNNE」も面白そうなので、こちらも録画登録しました。