個猫情報を漏洩しているかも two cats in line

2匹の猫が
2匹の猫が・・・

昨日、最寄り駅まで歩いて行く経路沿いのお家の庭で発見。2匹の猫が縦列(じゅうれつ)していました。「写真を撮らしてネ」と声をかけ、接近しても逃げることなくカメラに収まってくれました。

 

我が家のお客さん 地面に鳥の巣が

鳥の巣

放置状態の我が家の庭。ビニールテープと枯れ葉からできた鳥の巣が地面に落ちているのを発見。巣の中には割れた卵が。
この巣、いつからここにあったのでしょうか。昨日は風が強かったから、昨日落下したのかも。
だとしても、落下する前はどこにあったのでしょうか。
そもそも、何の鳥。

 

フラグシップの帰還

昨日(6日)、帰宅する際に利用した国際興業バスのときわ台駅発赤羽駅西口行きでバスを降り、JR赤羽駅の高崎線下りホームに立った時、スマホがない事に気がつきました。今日、無事に手元に戻って来ましたが、日々の生活でフラグシップとして使用しているスマホを紛失してしまうと本当に困りますね。
以下、フラグシップ紛失から帰還までの顛末です。

バスの中で居眠りしていた間に座席に滑り落ちてしまったに違いないと思い、赤羽駅西口に戻り、国際興業バスの運転手さんに持ち物を紛失した際の連絡先を教えてもらいました。
(続く)

ご近所さんは世界から navigated by D-あんみつ

ふたつ前の記事でnasneの事を書きましたが、番組表でテキトーに選んで録画予約しておいたBS-TBSの「ご近所さんは世界から」が面白かった、ナビゲーターが「D-あんみつ」だったというのも和菓子好きのおじさんにはたまりません。

ちなみにnasneはプレステ用ではなく(プレステは持ってないし)、ブルーレイレコーダーのディスクが録画番組で一杯になる寸前なので衝動買いしたものですが便利ですね。価格的にも安価なので、もう1台買おうかな(nasneの録画用TVチューナーは1個なので同時間帯の2番組を録画できないので)ともう思っているのです。

今回録った「ご近所さんは世界から」は人口減少が心配されているけれど、何故か外国人は増えているという砺波市でした。番組で取り上げられていた訳ではありませんが、砺波と言えば、散居村ってちょっと興味あるのですよね。

黒米 トマト むつごろう エイリアン

先日、パナソニック汐留ミュージアムに「ギュスターブ・モロー展」を見に行った帰りに、アンテナショップの久留米館に立ち寄りました。袋麺のラーメン2種類とレトルトカレー(大牟田市の今村食品が製造し、久留米市の農業法人組合「福栄組合」が販売する、福岡県産はかた地どりの「手羽元カレー」)を購入。
昨日、うきは市の小林製麺のトマトラーメンを食しましたが、これは美味しかったですね。

このアンテナショップ、1月末にパナソニック汐留ミュージアムに「子供のための建築と空間展」を見に行った帰りに発見したのですが、この時は袋麺のラーメンとうどんとレトルトカレー(うきは市のにじ農業組合が販売するトマトカレー、福岡県産桃太郎トマトを100%使用し、具材には地元銘柄豚肉「耳納いっーとん豚肉」と国産たまねぎを使用しているそうです)を購入。
この時買った袋麺のうどんはうきは市の鳥志商店の黒米うんどん、古代米の黒米をうどん麺に配合した「うんどん」ですが、蕎麦のような食感でした。

まだ食べてない袋麺が今回購入した「むつごろうラーメン」と前回購入した「エイリアンラーメン」。どちらも柳川市の夜明茶屋の商品です。「むつごろうラーメン」はむつごろうをだしに使っていると想像できると思いますが。

「エイリアンラーメン」はパッケージからして不気味です。勇気のある方は「エイリアンラーメン」でググってみて下さい。

mogine

おととい、Sonyのnasneのことを知り、Sony Storeで即、購入してしまいました。昨日、届いたので、早速設置し、録画予約をし、今日は録画した番組を見ました。録画予約&視聴はiPad miniで(アプリのtorneで)。便利ですね。

最初はnasneって変なネーミングだと思いましたが、アプリのtorneでネーミングに納得。

ペルーの地上絵に掛けてネーミングしたら、nasca、アプリはtorca、(この記事を書いているのはmogica)になりますね。

百犬図 by 福島民友新聞

若冲百犬図 by 福島民友新聞

福島県立美術館で開催されている『 東日本震災復興祈念「伊藤若冲展」』( 前期:~2019/4/14(日)、後期:4/16(火)〜5/6(月)』のグッズ売り場で100円で販売されていた福島民友新聞社による大判紙(なんて呼べば良いの?、新聞2枚分の大きさです)。

我が家の2階への階段脇の壁に貼ろうと思いつつ・・・、今日やっと貼りました。

福島民友新聞によるこの展覧会の紹介記事をもとに作られているようです。
百犬図は縦長ですが、貼ってしまったので見えなくなってしまった反対側には横長で蓮池図、象と鯨図屏風(後期のみの展示です)、老松鸚鵡図、群鶏図が解説されています。