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今年の1月1日から6月30日までに読んだ本や観た映画・展覧会のmy top 4です。top 4の中での順位付けはしていません。展覧会にはそこそこ行きましたが、読了した本も少なく、映画も殆ど見に行ってない中からの選択です。

  • 白隠禅師の不思議な世界 芳澤勝弘
  • カコちゃんが語る 植田正治の写真と生活 増谷和子
  • 100人の子供たちが列車を待っている(1988年にチリで制作された58分のドキュメンタリー映画)
  • 白隠展

今年の7月1日から12月31日までに読んだ本や観た映画・展覧会のmy top 4です。top 4の中での順位付けはしていません。2012年上期に引き続いてtop 10を選出できませんでした。

Jリーグのホームスタジアム全部に行こうと思ったものの、2010年、2011年は’(これまで行ったことがない)新たなJスタジアムに行くことができませんでした。今年はようやく、鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムに行けました。と言うことで次に行きたいJスタジアムTop8を紹介。

  1. 松本平広域公園総合球技場(アルウィン)
  2. とりぎんバードスタジアム(とりスタ)
  3. 岐阜メモリアルセンター長良川競技場
  4. 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(西京極)
  5. アウトソーシングスタジアム日本平(アウスタ)
  6. kankoスタジアム(カンスタ)
  7. 富山県総合運動公園陸上競技場
  8. ニンジニアスタジアム(ニンスタ)

今回ポカリスエットスタジアムで観戦の前日に大塚国際美術館に行ったように、1番目から5番目まではサッカー観戦とともに訪れたい美術館があります。
カンスタはファジアーノ岡山のホームスタジアムで愛称「桃太郎スタジアム」で呼ばれていましたが、「カンコー学生服」をブランドとする尾崎商事が2010年から5年間のネーミングライツを取得しています。周辺の環境を生かしたスタジアムという評判を実際に体験したいのです。
富山市は先進的な街づくりで注目を集めており、食べものもおいしそうなので、行って見たい所なのです。
ニンジニアスタジアムは愛媛県総合運動公園陸上競技場で愛媛FCのホームスタジアム。地元伊予市のニンジニアネットワーク株式会社がネーミングライツを取得。今回の徳島訪問が楽しかったので他の四国の県にも行って見たいという気持ちが強くなりました。

サッカーマガジンで不定期に連載されている”なでしこリレーコラム”。川澄奈穂美選手の時のタイトルは『なほみシュラン』。奈穂美さん自身がテーマを決めて、ミシュランのように奈穂美さん御推薦のものを紹介するような内容です。

顰に倣う(ひそみにならう)形で『まさみシュラン』。私の名前の政美はよく「まさみ」に間違えられますから、それから取って、『まさみシュラン』というタグをランキング形式の記事を書くときに付けようと思っていたのですよ。

ということで、今回の『まさみシュラン』では、私が見たサッカーがテーマの映画(あるいはストーリーにサッカーに関する場面が出てくる映画)をランキングしてみました。(ランキングは私的思い入れ順です)

  1. そして人生は続く
  2. クラシコ
  3. アイコンタクト
  4. プライド in ブルー
  5. 明日へのチケット
  6. エリックを探して
  7. オフサイド・ガールズ
  8. トラベラー

映画の概略については、少しずつ追記して行きます。

今年の1月1日から6月30日までに読んだ本や観た映画・展覧会のmy top 7です。映画も美術展にもあまり行けてる訳でもなく、本当はtop10にしたかったのですが。(今開催中の『ベルリン国立美術館展』、『マウリッツハイス美術館展』、『バーン=ジョーンズ展 -装飾と象徴-』にもまだ行っていません) top 7の中での順位付けはしていません。

今年の7月1日から12月31日までに読んだ本や観た映画・展覧会のmy top 10です。top 10といっても、映画も美術展にもあまり行けてる訳でもなく(今開催中の『フェルメールからのラブレター展』や『ゴヤ展』にもまだ行っていません)、あくまで個人的なtop 10です。top 10の中での順位付けはしていません。

今年の1月1日から6月30日までに読んだ本や観た映画・展覧会でのmy top 10です。top 10の中での順位付けはしていません。映画・展覧会については公式サイトへのリンクを張っておきました。

「ファストフードが世界を食いつくす」と「もう牛を食べても安心か」は大分前に出版され話題になった本です。「フード・インク」と「ありあまるごちそう」を観てから「食」に関する本をいろいろ読んでいます。美術展では「アール・ブリュット・ジャポネ展」がすごく面白かったですね。ジパング展に行ったのは「古←→今(むかしといま) 比べてわかるニッポン美術入門」にインスパイアされた結果ですね。

1/11の投稿中に記憶術者が出てきましたが、記憶術者といえば、ヒッチコックの『三十九夜』。

ヒッチコック好きなら、それぞれに自分のトップ3がありますが、私のトップ3は、

  1. 三十九夜
  2. バルカン超特急
  3. 北北西に進路をとれ

ヒッチコックのトップ3に『三十九夜』を入れる人は少ないと思いますが、好きなんですよ。ヒッチコックは『三十九夜』のクライマックスで記憶術者(ならではの避けることができない性癖)を巧みに使っています。