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先日、下高井戸シネマで「フリーダ・カーロの遺品」を見ました。「フリーダの没後50年の2004年に彼女の遺品の封印が解かれた」、何故、そんな長い期間遺品は封をされたままだったのか、映画はこのエピソードから始まります。フリーダに詳しい人にとっては既知のことなのかも知れませんが、自分にとってはsomething newな興味を惹かれる事が満載でフリーダについてもっと知りたくなりました。メキシコに行きたいと思ったことはなかったのですが、メキシコに行ってみたくなりました。普段買わない映画のパンフレットも購入してしまいました。