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幕末、曲芸一座の一員として江戸からロンドンに渡り、最後は教会守として生涯を閉じたジョン・近藤筆吉について書かれた「幕末の下級武士はなぜイギリスに骨を埋めたのか」という本、先日最寄駅の書店で見つけ、読み始めたばかりですが、面白そう。近藤筆吉の生涯にちょっと興味が湧きます。。