二郎は鮨の夢を見る

2月2日から、ヒューマントラストシネマ有楽町及びユーロスペースで公開される『二郎は鮨の夢を見る』。公式サイトによると、

2012年3月、ニューヨークにあるわずか2館のスクリーンで全米公開をスタートさせた『二郎は鮨の夢を見る』。アメリカ人監督による、日本の鮨と職人を テーマにしたそのドキュメンタリーは、瞬く間に口コミで評価を広げ、最終的には興業収入250万ドル超というドキュメンタリー映画としては異例の大ヒット を遂げた。その噂はやがて全米から世界へと飛び火。遂に作品の舞台となった日本のスクリーンへと凱旋を果たす―。
東京・銀座の地下にあるたった10席ほどの鮨店・すきやばし次郎の店主・小野二郎。87歳の今でも職と技に対するこだわりを持つ彼が握る鮨は、「ミシュランガイド東京」で5年連続で最高の三つ星の評価を受け、・・・

すごく面白そう。必見ですね。