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今日は「ひかりのおと」という映画を見ました。岡山県真庭市でトマトを作っている山崎樹一郎監督の真庭市を舞台にした映画です。昨年10月に第24回東京国際映画祭の「ある視点部門」で公開された後、「ひかりのおと」公式サイトによると、

15ヶ月にわたり岡山県内全域にて、公民館、ライブハウス、旅館、学校、カフェ、古民家、田んぼなど、全51会場100スクリーンでのキャラバン巡回上映を経て、いざ全国へ。

ということで、今のところ、岡山県外で見れる機会は少ないのですが、すごくいい映画です。