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年会員になっている下高井戸シネマで『テルマエ・ロマエ』が上映されているので見に行ったら、なんと満員。観客席の両サイドの通路には折り畳み椅子が、中央の通路には座布団が用意される程でした。買ったものの読んでいないままのユルスナールの『ハドリアヌス帝の回想』と塩野七生の『ローマ人の物語』を読みたくなりました。