アバウト ジャパニーズ

ふたつ前(2012/3/24)の投稿で椎名誠の著書『インドでわしも考えた』にふれましたが、私の好きな高橋由佳利の『トルコで私も考えた』は『インドでわしも考えた』をもじってタイトルをつけたのではないのかなと思っています。

日本と外国の文化の違い、日本人と外国人の考え方の違い、あるいは日本好きの外国人を素材にしたコミックと言えば、最近では『日本人の知らない日本語』が面白いですよね。最近、このシリーズの3冊目が出版されましたが、この本の帯によるとシリーズ170万部だそうです。

今回も面白い内容満載です。例えば、この本で紹介されている「ドイツ人が日本で初めて見たもの」では思わず「まじっすか?」(中丸君のまね)です。

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