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東京国際映画祭で上映される映画を調べていたら、マルジャン・サトラピが自分自身のマンガ『Poulet aux Prunes(Chicken With Plums)』を映画化されていることを発見。東京国際映画祭での邦題は『チキンとプラム』のようです。『ペルセポリス』の映画化では独特のタッチの白黒のアニメが印象的でしたが、今回の映画化では実写版のようです。平日の午前中に上映されるので見に行けませんが、来年あたりに日本で一般公開されるのを期待しましょう。

もうだいぶ前になってしまいましたが、5月と6月にASエルフェン狭山FCのホームゲーム2試合(vs INAC神戸レオネッサ、vs 日テレ・ベレーザ)を見ました。INACには0-8でなすすべなく敗れましたが、ASエルフェンで良い選手だなと思ったのが薊理絵。日テレ・ベレーザ戦も1-3で敗れるも、その1点を取ったのも薊選手。見には行きませんでしたが、昨日(10/22)のジェフユナイテッド市原・千葉レディース戦でも2点を取って勝利に貢献しているようです。現在、総得点6で宮間あやと並んで得点ランキングの7位。今シーズンの残り試合ではASエルフェンのゲームを見に行けそうにありませんが、ちょっと注目です。