コンテンツへスキップ

「なゐふる」、地震の古語。「な」は大地、「ゐ」は住む所、「ふる」は動くを意味する。

いつも海・山という自然に接し、共に生きている人たちが多く被災している事が悲しい。今は被災している方を思いやる(imgine)ことしかできないのですが。