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最近、なにかと話題の3D。3Dと言えば、佐藤雅彦の『任意の点P』です。どんな本かは佐藤雅彦自身の『「任意の点 P」誕生 − 理想をリアルに見る方法−』を見ればわかりますが、そのすばらしさは、実際に見てみないとわからないのです。大きな書店の美術コーナーか美術館のミュージアムショップにならあるかも。ちなみに私は東京都写真美術館のミュージアムショップでこの本に出会いました。